酵素で夏を乗り切ろう

暑い季節になってきましたね。
これから夏バテに悩まされる人も続々とでてくるかとは思いますが、そんなときこそ酵素をしっかり取り入れて、乗り切って頂きたいと思います。

夏バテになる原因としてあげられることは、冷たいものを摂りすぎで胃腸の消化吸収力が落ちることと、エネルギーを消耗し、体内の栄養バランスが崩れること、暑さでの睡眠不足やエアコンによる体の冷えなどです。
酵素を摂取すると、胃腸の消化吸収力が上がり、エネルギーや栄養の吸収が良くなり、体内バランスが整うので、体が持っている力がしっかり発揮されるようになりますので、夏バテ解消にはもってこいです。
では、一体どうすれば酵素をたくさん摂ることができるのでしょうか?

まず、毎回の食事に生の野菜やフルーツを多めに取り入れるようにしましょう。
パパイヤやマンゴー、キウイなどのフルーツには多くの酵素が含まれていますので、おやつに食べるのもいいと思いますよ。
さらに、自分で酵素飲料を作って飲むのもいいかと思います。
当サイトでもレシピをご紹介しておりますし、それ以外でも好きな野菜やフルーツを使った酵素飲料を作って、毎日飲むようにしましょう。
また、野菜やフルーツ以外にも酵素が含まれる食品には、生のはちみつや納豆、味噌、ヨーグルト、漬け物などの発酵食品があります。
朝食がパンだったらはちみつやヨーグルトを、ご飯派だったらお味噌汁や納豆、漬物をプラスしたりして酵素を積極的に多く摂るようにしましょう。

暑くなってくると食欲があまり湧かなくなってしまいますが、ドリンクにしたり、漬物や発酵食品のような食べやすい食品を食べるようにして、工夫して酵素を多く摂取できるように心掛けるといいと思います。

面倒くさいと感じるようでしたら、当サイトでおススメしているすぐ飲める酵素飲料をぜひお試しください。
多くのの野草や野菜、果物から作られている酵素飲料は、ビタミンやミネラルをバランスよく含んでいます。
暑くて食欲が無いときと言うのは、胃腸が弱っているときなので、肉のような胃腸に負担をかけるようなものは避け、酵素飲料を飲んで夏をのりきりましょう。
さらに、酵素飲料は原材料を発酵、熟成させて、半分消化されたような状態になっていますから、栄養素が体にとって吸収しやすい形になっています。
これなら冷やされて弱っている胃腸でも、楽に消化吸収が出来るので負担になりません。
また、酵素飲料を飲むということは消化酵素を節約することにも繋がるので、代謝酵素不足を防ぎます。
そうなると、体の代謝がスムーズに行われ、冷えの改善にも繋がるんですね。

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